PR

【高齢猫OK】シニア猫でも入れるペット保険まとめ|持病があっても検討できるプラン紹介【2025年版】

ねこと暮らす
この記事は約2分で読めます。
当ページのリンクには広告が含まれています。

「うちの子、もうシニアだけど…保険ってまだ入れるの?」
猫が高齢になってくると、通院の頻度がグッと増えたり、
今までなかった症状が出てきたりして、ふと不安になる瞬間が増えてきますよね。

「今さらペット保険って入れるのかな…?」
「持病があっても大丈夫?」
「年齢制限って何歳まで?」

そんな疑問にお答えするために、この記事では「シニア猫でも入れる保険」に絞って紹介します。

スポンサーリンク

高齢猫でも入れる保険、実はあります

ペット保険の多くは「加入できる年齢」に上限があります。
一般的には「7歳~10歳まで」で新規加入の受付が終了する保険が多いです。

でも、実は【11歳以上でも加入OK】な保険もあります!
また、「慢性疾患や持病があっても補償対象になる可能性がある」プランも、きちんと探せばあるんです。

【2025年版】高齢猫OKなペット保険おすすめ3選

保険会社加入可能年齢通院補償特徴
アクサダイレクト10歳11ヶ月まで高齢でも入りやすく、保険料も良心的
日本ペット少額短期保険20歳までOK△(入院・手術メイン)年齢制限なし!シニア特化の保険あり
PS保険10歳11ヶ月まで補償割合・プランの幅が広く、柔軟に対応可能
アクサダイレクト

🫱公式サイトはこちら

アクサダイレクトのペット保険
いぬとねこの保険(日本ペット少額短期保険)

🫱公式サイトはこちら

いぬとねこの保険
PS保険

🫱公式サイトはこちら

PS保険

こんな方におすすめです

  • 9歳〜12歳の猫ちゃんと暮らしている
  • 慢性腎不全・高血圧など、持病持ちの子がいる
  • 入院・通院が増えてきて、費用が心配
  • できるだけ長く一緒にいたいからこそ、安心を備えておきたい

高齢猫の保険で気をつけたいこと

  • 加入後「待機期間」がある場合あり(補償開始まで数日〜1ヶ月)
  • 持病は保険対象外になるケースも(事前に要確認)
  • 通院回数に制限があるプランもあるため、通院重視か入院重視かで選ぶ

まとめ|今からでも、備えることはできる

「もう高齢だし…」とあきらめなくて大丈夫。
今からでも、備えることで安心して暮らせる時間が増えるのは間違いありません。

病院代の不安がなくなることで、迷わず必要な治療を受けさせてあげられる。
それが、猫ちゃんにも飼い主にも「心のゆとり」につながります。

保険は“若いうちだけのもの”じゃありません。
高齢猫だからこそ、入ってよかったと思える瞬間がきっとあるはず。

タイトルとURLをコピーしました